安心安全で美味しいお肉を出荷するための3つのこだわり
畜産の盛んな宮崎県の中でも特に多くの牛を育てている児湯郡は、
食、水、風、太陽、全てにおいて牛にとって欠かせない大地の恵みが揃っています。
日髙畜産では自然の力と自社の徹底した管理方法を組み合わせることで、牛たちがストレスなくのびのびと過ごせる環境を整えております。
2026年7月9日
7月の食用牛牧場で気をつけたいポイント☔
7月は、梅雨の湿気が残りながらも、夏本番の暑さが近づいてくる季節です。
食用牛牧場にとって7月は、雨、湿気、気温上昇、急な雷雨、牛舎内の環境管理などに注意が必要...続きを読む
2026年7月2日
食用牛牧場における安全管理の大切さ⛰
食用牛牧場は、牛たちを健康に育て、安心して食べていただけるお肉づくりにつなげる大切な場所です。
牛は毎日同じように見えても、気温、湿度、飼料、水、牛舎環境、体調...続きを読む
牛からいただく自然の肥料を活用したからいも生産
からいも(唐芋)とは、鹿児島の方言で、かりんとうやいも焼酎の原料となるさつまいものことを指します。美味しく、原料として最適なからいもを作るためには肥料が欠かせません。日髙農園では、牛たちからいただいた堆肥を肥料にしてからいも生産に利用することで、畜産と農業を繋げる取り組みを行なっております。化学肥料の大量使用や環境問題が懸念される中、地球に優しく、人間にも優しい原料作りにこだわって心を込めて再選しております。
| 社名 | 合同会社日髙牧場 |
| 事業内容 | ・繁殖事業 ・肥育事業 ・堆肥製造事業 ・からいも生産 |
| 代表者 | 日高亮(ヒダカリョウ) |
| 所在地 | 〒889-1406 宮崎県児湯郡新富町大字新田21627-1 |
| 創立年月日 | 令和6年4月1日 |
| 従業員数 | 1名 |
| 加盟団体 | 宮崎県農業協同組合児湯地区本部 |




